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オデッセイの進化と買取相場

ミニバンと言えばホンダ車を真っ先に思い浮かべる方も少なくないのではないだろうか。
業界内でも屈指の安定感と信頼性を誇るオデッセイ。
今日はそんなホンダ製ミニバンのさらなる魅力に迫って行きたいと思う。

まずオデッセイの代表的な特徴の一つとして、超低床プラットフォームがある。
車内空間を広げるために天井の高さを上げるという手法はよく聞く話です。

しかし、このオデッセイは天井だけではなく床の高さを下げることにより上下の広さを同時に確保することに成功している。
床の高さを下げることによって得られる恩恵はそれだけではない。
重心が下がることにより走行性能の向上や乗り降りの際のストレスを極限まで減らすことができるのである。

「走るラウンジ」というコンセプトからも見て取れるように、インテリアのこだわりにも妥協は無い。
シートには2列目と3列目の容易な移動を可能にした7人がけと、より大人数での移動を可能にした8人がけを用意。
オプションで高級感溢れる本革のシートに変更なのも嬉しいところ。

そして何よりも注目しておきたいのが最新技術を駆使したカーナビゲーションシステムである。
スマートフォンにヒントを得た静電式のタッチパネルを採用したことで、より直感的な操作が可能になったことでドライバーの走りを全面的にアシスト。

参考:オデッセイ買取で相場より高く売る査定のコツ

常に時代の先を行き業界を牽引してきたホンダオデッセイ。
更なる進化を遂げ、新たな支持者を獲得するのには、それほど苦労することはなさそうだ。

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プリウスの進化と買取相場

トヨタのプリウスは4ドアセダンで、ハイブリッドカーです。
総排気量は1.8リットルで、スムーズな走りを実現できる素敵な車です。

ハイブリッドカーと言えばプリウスと言えるほど、ハイブリッドカーとしての研究を行い、低燃費でエコカーとしての金字塔を打ち立てています。

4つのハイブリッドカーとしての進化があって、一つはハイブリッドシナジードライブの進化にあります。
低燃費、走行性能、低排出ガス、静寂性を実現しているのがプリウスです。

機能美を追求したトライアングルのシルエットのボティーが空気抵抗を最小限に留めて、低燃費を実現しています。
ソーラーベンチレーションシステムと言って、太陽エネルギーを活用するように出来ていて、先進装備を搭載しています。

高いボディー硬性により、室内もとても静かで、乗り心地がいいのです。
価格は217万円から、334万円となっていて、8色の色の中から好みの色を選ぶことができます。

参考サイト:プリウス買取

インテリアには大型のコンソールボックスにカップホルダーも付いていて、とても使い勝手が良い使い心地です。
リアセンターにもコンソールボックスがあって、2つの飲み物を置けるようになっています。

2.4リッターの車並みの走り具合が素晴らしいです。
プリウスは大人気で、車買取一括査定サイトなどでも、買取業者が高値を付けてくれます。

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キューブ乗り換えと中古車相場表

5月にホンダのSM-Xから、日産のキューブに乗り換えました。
SM-Xは旦那さんが運転していたので、キューブもそのつもりで購入したのですが、子供を乗せて走るにはもう1台の軽より良いという話になり、私がほぼ運転するようになりました。

まず選んだ理由は、フリードとシエンタと悩んでいたのですが、家の車庫に入りきらなかったのが大きな要因でした。
キューブは車庫にぴったりだし、5人乗りだし、しかも形が可愛いということで、絞って探していたのですが、新車だと200万円を超えるので中古車販売センターへ見に行くことになりました。

参考:キューブ中古車相場表

すると、150万ほどで、走行距離もそんなになく、オートエアコンで、バックカメラはついているし、しかも展示車だったので外装がカッコよく変えられているものがありました。

本当は都会の方まで見に行く予定だったのですが、こんなに近くに良いのがあったので、見た瞬間購入を決めました。
話を聞くと、昨日入荷したばかりというので、本当に私たちの為に入ってきたんだなぁと思い、余計親近感が沸きました。

大事に大事に乗ってるつもりですが…もう3回ほどぶつけてます…そのうち2回はセーフで、車体に傷がつくほどではありませんでしたが、3回目はマフラーを後ろからゴツンと行ってしまって、変な金属音がするようになってしまいました。

日産へすぐ持って行って直してもらえたので良かったです。
もう少し大事に乗れるよう気をつけなければ、と思います。

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アルファードを下取り相場より高く売る方法

アルファードを売る事を考えています。
もちろん、どうせ売るなら少しでも高く買取して貰いたいと考えています。
今回は、車の買い替えではなく、純粋に今乗っているアルファードを手放すので、下取りという方法はとれません。

参考:アルファード下取り

必然的に、中古車販売店なり買取専門業者に売ることになります。
まずは、近所の中古車販売店に持ち込んでみましたが・・・買取金額は安いんですよね。
全然足りないんです。

そこで、アルファードを高く売るための方法をネットで検索してみました。
ネットで本当に便利ですね。
簡単に高値買取のための方法を探すことができました。

それは、一括査定サイトというのを利用する方法です。
具体的には、「ズバット車買取比較」「かんたん車査定ガイド」「楽天オート」「カーセンサー.net」などがそうです。
こういったサービスを利用することで、複数の業者に一括で見積もりを依頼することで、競争を促したり、アルファードを探している業者に当たることで、結果として高く売れるという仕組みです。

良くできた仕組みですよね。
利用も無料なので、使わないとホント損です。
もちろん他の車でも、普通の乗用車なら査定可能ですよ。

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クラウンの格好良さと下取り相場

クラウンというと「高級車で、社長さんが乗っているやつ」幼少期の私ならばこう答えたと思います。
モデルチェンジがつきものの日本の車業界にあって、これほどイメージを変えていない車も珍しいのではないでしょうか。
今でもトヨタを代表する高級車の内のひとつです。

もっとも、クラウンと言ってもロイヤル始めいろいろなシリーズが発売されています。
今回は、その中でもアスリートに着目してみたいと思います。

参考:クラウン下取り相場表

クラウン・アスリートは、今までのモデルとは一線を画しています。
その名が示すとおり、アスリートとは高級なラグジュアリーなイメージとは相反するスタイル・仕様になっています。

もっとも、そこはトヨタクラウンです。
ラグジュアリー感は損なわずに、若手でもおじさん臭くならないかっこよさを追求しているのですね。

それはこのアスリートと比べてハリアーが良く見られていることからも分かります。
ハリアーほどカジュアルではないけれど、かっこいい、まさにロイヤルとハリアーの中間地点にこのアスリートはあるようです。

価格もちょうど中間地点、良く練り上げられているではありませんか。
大人の安定感はほしいけれど、かっこよさは忘れたくない、そんな贅沢な希望を叶えてくれるのがアスリートなのです。